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|猫視点で歩く不思議な世界🌃🐈
( ※ネタバレあり|Strayプレイ日記① )
Strayのプレイ日記と考察を今回は書いていこうと思います✍️
最近始めたゲームstray🐈
このゲームは3年ほど前に発売されたゲームで少し今更感があるのですが、話題になっていた時からやってみたくて、ようやく!!!プレイ😚
実況では中々上手く話せない部分とか、見返して改めて考察できるところとか色々書いていけたらなあ〜と思います!!!
動画とブログ同時並行で書いていけたらな〜と思っています✍️
まずとにかく猫ちゃんの可愛さたるや😍 みんなと一緒に歩きながら進めていくところを、永遠にやっていたいと思うほど可愛い、、、😊 そして画質の質感がすっごく綺麗で、風景も細部まで拘っていて猫の毛並みや動きもリアルで本当にすごいです😇 ちょっと立ち止まると、しっぽがゆらっと動いたり、 細い場所を歩くときのバランスの取り方も完全に猫🐾 猫好きの方はもうたまらないと思います😚
🐈序盤のプレイポイント
この最初のエリア、たっくさん猫ちゃんと戯れるべし!!!
✔一本道なので迷わない
✔高いところや狭いところは、近づけばジャンプ可能
とにかく周りを見ながら進むのがおすすめ。
猫の動きが可愛すぎて、ここは寄り道をして思い存分猫たちと戯れておくのが正解🙆♀️
🐈一人になった瞬間、空気が変わる
物語が進むと、急に猫が一人になってしまう。 さっきまでの安心感が嘘みたいに消えて、 音も少なくなって、景色も暗くなる😨 「え、ここから雰囲気変わりすぎじゃない?」って正直思った。(私かなりビビリです。。。)
🔍地下での歩き方のポイント
暗い場所では、進めるルートが分かりにくい。
✔ 基本は「明かりがある方向」へ
✔ パイプや板、出っ張りは近づくとジャンプできる
✔
看板の矢印とかもとてもヒントになっているのでよ〜〜く周りを見るのも大切
✔ 行き止まりに見えても、上を見上げるのがコツ
視点を上に向けるだけで、
「あ、そこ行けるんだ」って場所が結構あります。
🤖B12との出会い
探索を進めていくと、とある部屋に着き、そこでB12というドローン型のロボット出会う🤖
それまでず〜〜〜と一人で探索していたからやっと話し相手と出会えてちょっと安心😮💨このドローン外の世界のことを知っているようで。。。
🤖B-12は「記憶を失った存在」
B-12は記憶が欠けている.
自分が何者なのか分かっていない
断片的な情報しか話せない
でも、はっきりしているのはひとつ。
B-12はアウトサイドを知っている存在だということ。
序盤時点での2人の立場は、かなり対照的。
🐈猫:外から(アウトサイド?から)来たが、理由は分からない
🤖B-12:アウトサイドがどういうところなのか知っていそうだが、記憶がない
この2人が出会ったことで、 物語が一気に動き出す。
もし猫だけだったら、 「帰りたい」で終わっていたかもしれない。
もしB-12だけだったら、
動く手段がなかった。二人が出会ったことで、希望の光が見えてきた💡?
🏝️このアウトサイド(Outside)って何?
B12と探索していくと海🏝️の絵が描かれている壁と写真を発見します。 これをみたB12が記憶を少し思い出します。 この写真に写っているのがアウトサイド=街の外の世界。 ロボットたちがほとんど語らない、 空があって、人間が生きていた場所? この写真・壁画は、 まさにこの アウトサイドの痕跡。
ただまだアウトサイドというのがどういう場所でなぜこの場所にはロボットしかいないのかは全然わかりません。。。 ここから抜け出せる道はあるのか。。。謎が深まる、、、まだ、本質はわからないけれど、もともと猫ちゃんがいた場所が外の世界だとしたらそこがアウトサイドなのかな。。。
🤖ロボットの街に到着
進んでいくと、ロボットたちが暮らす街に出る。 普通に話しかけられるし、生活感もある。 でも、人間はいない。 にぎやかなはずなのに、 どこか落ち着かない感じがずっと残る。 そこで出会ったガーディアンからアウトサイドの行き方を知っているというMomoに会ってみるといいと提案されます。
ここのロボットたちはみんなどこか寂しそう。でもみんな優しい人たち🤖次はこれからMomoにあってアウトサイドへの行き方を聞きにいくところからスタートします!すこ〜し不気味な部分もありますが、探索と猫ちゃんを操作して進めるゲームっていうところがとても新鮮でクセになるゲームです🎮よかったら続きのプレイ動画も見ていただけると嬉しいです☺️
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