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 |デスストプレイ日記⑤

( ※ネタバレあり|エピソード2「アメリ」後半 )

久しぶりになりましたが😅エピソード2のプレイ日記後編です!😇

前回はダイ・ハードマンから任務を正式に引き受け、 「カイラル通信を繋ぎ直しながら、西のエッジ・ノットシティへ向かう」旅が始まりました。 そしてエピソード2の最終目的地ポートノットシティまでの中継地点を繋げる任務を遂行していきました!

🔍BBが自家中毒に

帰り道にBBのスタミナ?がなくなり、中毒状態になってしまう。 急いで戻ったサムがデッドマンに相談し、BBの仕組みについて説明を受けます。

ちょっと解説🤏
👶BBについて(詳細)

BBは、脳死した母親(=まだ“ビーチ”に繋がっている母体)から取り出された胎児です。 この母体は“Stillmother(スティルマザー)”と呼ばれます。 スティルマザーは「肉体は死んでいるが、魂はビーチに存在している」状態 その胎内のBBは、現実世界(生)とビーチ(死)を同時に感知できる そのためBBは、生者には見えない存在=BT(Beached Things)を感知できるのです。

💡ブリッジズでのBBの扱い

ブリッジズは、この仕組みを軍事・配送目的に応用。 BBを特殊なポッドに収め、外部と安定した「胎内環境」を再現しています。 ポッド内部は「スティルマザーの子宮状態をシミュレート」しており、 定期的にメンテナンスを行わないとBBは不安定になります。

🔍サムがBBと繋がる時に見える男性のこと

BBを繋いだとき(ポッドにアクセスしたとき)に、 フラッシュバックのように現れる男性がいます。 彼は白衣を着ていて、研究者や科学者のような人物です。 ガラス越しにBB(=ルー)に話しかけたり、あやしたりしている姿が見えます。

この男性について今分かること🤏
🫶 BBと親しい関係にある

彼はまるで自分の子どもをあやすようにBBに優しく話しかけています。 そのことから、BBの「実の父親」または「育ての親」のような存在である可能性が示唆されます。

🩺 ブリッジズ(研究機関)の人間っぽい

白衣を着ていて、周囲の設備も科学施設のよう。 つまり、ブリッジズやBBの研究チームに関係する人物だと考えられます。

👀 サムがその記憶を見る理由

サムがBBが繋がることで、 BBの記憶や感情を一瞬だけ共有していると考えられます。 そのため、サムはBBの記憶に残る「男性の映像」を見ているのです。

眠っている人が妻で二人の子供がBBって感じなのかな?そして一瞬ブリジット?らしき人の声が出てきたような?ここもきっと伏線だよね...🤔
BBがこの記憶を映し出してると言うことはただの装置ではなく、記憶や感情を持っていることもこの記憶を通して分かります🤝

解説続きになってしまいましたが、ストーリーに戻ります。

🔍ポートノットシティへそしてヒッグスとの対面

いくつかの任務をこなしていく中で、いろんな装備や建設物の開放がありながら、サムは今回の目的地ポートノットシティへ向かいます。
サムがポート・ノットシティに到着したとき、都市の様子はどこか異常で、
まるで「すでに何かが起きた後」のように静まり返っています。

そこへ現れるのが――ヒッグス。

ヒッグスきました!私は初見でプレーした時ヒッグスとタイマンして全然クリアできずそれ以降が進めれていないので、、、😅 久しぶりのヒッグス😎

ヒッグスはデスストランディングの正体を掴んだ、アメリは私が見つけ保護すると言います。

ヒッグスはアメリがなんらかのデスストランディングと関わりがあるような意味ありげなことを言っている... まだまだ謎は多いですが、アメリは何か裏があるような?それか、アメリが利用されている可能性も。。。謎が深まリます🧐

ヒッグスは地面からBTを呼び出す力を見せます。
サムたちが恐れるBTたちを、まるでペットのように操ります。

⚔️クジラ型BTとの戦い

ヒッグスは「死の世界の使者」を名乗り、 巨大なクジラ型BTを召喚。 サムは初めて血液兵器を使い、 命がけでその怪物に立ち向かいます。

無事倒してなんとかヴォイドアウトを防ぎ、サムはこの世界で初めてBTを倒しました。
サムの血はBTを元の世界に押し戻す力があると言うことが分かり、これにより街や人々を守る力がサムにあることが証明された👏サムの力すごい。。。🧐

そんなこんなで、かなり長くなってしましたが、エピソード2ではアメリの謎が深まりながらも少しずつこの世界の状況やBTとの戦い方もわかってきました!次はエピソード3へ進みます!!

※本記事で使用しているゲーム画像・スクリーンショットの著作権は、
©KOJIMA PRODUCTIONS. ©Sony Interactive Entertainment LLC. All rights reserved.に帰属します。

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