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|マザーフッドの元へ
(旧型BBポッドをマザーフッドに届ける)
デススト2のプレイ日記も少しずつ書いていこうと思っています。今はまだ第7章なのでまだまだ長い旅になると思いますがお付き合い頂けますと嬉しいです。 かなり途中でやったことのない方は?と言う感じかもですが...世界観とかがふんわりと伝わったら嬉しいです。今回はマザーフッドへ届けるところまで進めました。
マザーフッドに会う為に、旧型BBポッドを武装集団から奪いに行きました。標的は11名。草陰からアサルトライフルでじわじわ攻めていくスタイルで無事倒しまして、物資は全て頂戴して旧型BBポッドも無事頂きました(この過程めっちゃ好きです)
マザーフッドの施設までいく道中の砂漠地帯がすごく綺麗だった。
着いたら暗証番号入れるのに少し手間取りましたが、ドールマンの助言に助けられました。ストーリーの意味合いとかを考えると、この番号を入れさせることがどういうことを意味するのか(自分の考えが合っているのか分からないけど)深いなあと思いました。
そして無事マザーフッドに会ってBBポットを渡すことに成功!
「マザーフッド」は、暴力などから逃れてきた母親と子どもたちが身を寄せ合うシェルターを作り上げた人物であり、切開せずにスティルマザーのBBを取り出す、心霊助産師(DOOMS)としての力を持っています。
彼女はこれまで数多くのBBを取り出してきたという背景や、BBポッドの改良をしながら「スティル・ベイビー症候群」の治療法を模索している、とても重要な人物でした。治療法はまだ見つかっていない現状を思うと……レイニーのお腹の子供のことも心配です。
このシェルターを守るべく、次は武装集団の基地に行き武器を破壊させるミッションが待っているので、それに向けてマゼランの修理の為のミッションを進めていきました。 道中、デジタルサイエンティスト(ぺこらさん:DS2で初めて知りました。)の荷物も運んで、念願の帽子ゲット!早速かぶらせてもらいました。(可愛い…ぺこ)
次は武装集団の基地へ向かおうと思います!(銃撃戦かな…頑張ろ)
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